太平洋戦争中ヒロポンは合法だったので戦闘員や特攻兵も愛用してたと聞きますが、激務の官僚や国務大臣も嗜みながら厳しい戦況で職責を果たす日々だったのでしょうか?

Komazawa Kazuakiさんのプロフィール写真
 · 
フォロー

リクエストありがとうございます。

ぼくにわざわざリクエストロいう事は、それなりの屑回答をご所望と思います。

さて。

激務というのは、激務を装うというのとはまた違うので、官僚とか国務大臣は、ヒロポンをたしなむというより、たしなむことを装う、ということになると思います。

めでたくなしめでたくなし

◎コロナ禍も医療崩壊もなんのその。「すべてはうまくいっています」と装う事について

実は医療崩壊していた日本:生きのびるためには? - アーリーリタイア
実は医療崩壊していた日本:生きのびるためには ブラジル大統領は「新型コロナなんてカゼの一種。カゼに特別な対処はせんぞ!」と最初からおおっぴら、アッパラパーに対応放棄を宣言していますが、安倍さん率いる日本政府は「世界に比べて死者が少なかった。すごいでしょー!」と自画自賛する裏で、真綿で首を絞めるがごとく、シミジミとめだたないように医療の放棄をしていたということですね。今後新型コロナ流行第2派が懸念される中、どう備えるのか?
国民不在の「国策」強行:戦前の悪夢再び - アーリーリタイア
たしかに、選手たちが極限まで研ぎ澄まされた技術や体力で、メダルを競う、というのは、なるほど見る人を勇気づけると思います。問題は、「COVIDがあるけど、でもやります」と、「でも」の一言でCOVIDを打ち消し、COVIDで苦しむ人たちを無視して開催することで、それがいちばんよくない。COVIDがある状況だからこそ、COVIDの感染をシャットアウトした状態で、COVIDに苦しむ人々に希望与えるために開催する、という姿勢が必要だと思っています。
命の値段が安すぎる日本。生きる権利を大切にしよう - アーリーリタイア
パブなどで、夜の女性の心にもないお世辞を喜んでしまっていませんか?上司やお客さんに、心にもないお世辞がすらすら出てしまっていませんか?その時、あなたは心を持たない虫になってしまっているのかもしれません。
Songkhlaさんのプロフィール写真
コメントを追加…

留言

這個網誌中的熱門文章

北越故事:童年、從軍、戰場、戰後、晚年【平民眼中的戰爭:從香蕉湯到尿袋人生】

投稿:戰爭不是劇本:從香蕉湯到尿袋人生