もしドイツがEUから脱退したらEUはどうなりますか?

もしドイツがEUから脱退したらEUはどうなりますか?

EUの本質は独仏連合であり、フランスは顔役をしているだけであり、実質ドイツによる西欧支配ですので、ドイツがEUから脱退はあり得ません。万が一そういうことがある時は、EUが瓦解する時です。

エマニュエル・トッドによるドイツ帝国の図です。フランスを「自主的隷属」と当のフランス人が言っています。

「ドイツ帝国」の勢力図
ドイツ圏 
自主的隸属
ロシア嫌いの衛星国
事実上の被支配
離脱途上
併合途上
無法地带

ガスパイプライン
ノース・ストリーム
サウス・ストリーム

ドイツ
フィンランド
スウェーデン
ノルウェー
エストニア
ロシア
ラトビア
デンマーク
アイルランド
ベラルーシ
リトアニア
イギリス
ウクライナ
オランダ
ポーランド
ドイツ
チェコ
ルクセンブルク
メモルドバ
スイス
ハンガリー
ルーマニア
フランス 
スロベニア
グルジア
クロアチア
セルビア
ポルトガル
レブルガリア
ベルギー
オーストリア 
スロバキア
ボスニア・ベルツェゴビナ
イタリア
スペイン
トルコ
マケドニア
ギリシャ
モンテネグロ
アルバニア


もしドイツがEUから脱退したらEUはどうなりますか?
EUの本質は独仏連合であり、フランスは顔役をしているだけであり、実質ドイツによる西欧支配ですので、ドイツがEUから脱退はあり得ません。万が一そういうことがある時は、EUが瓦解する時です。

エマニュエル・トッドによるドイツ帝国の図です。フランスを「自主的隷属」と当のフランス人が言っています。


北野武もオフィス北野から脱退しましたし…。

それは思いつきませんでした!

もともとは、フランスがドイツの工業の再開に関して、イギリスが求めてきた条約にフランスが絡んだところから、だった記憶があります。

そこにベネルクス三国が、うちら身混ぜてと言って加入。気がついたらヨーロッパ連合に。

アメリカ、ソ連が参加しない国際連盟のようになりそうです。

ダンツィッヒ回廊もスウェーデン迄取り込みましたから

大ドイツ帝国の版図完全回復まで あとはベラルーシだけですね。

なんだかんだいってもドイツ強いですよね。

19世紀まで分裂していた国なのに、なんでだろう?プロイセンの遺伝子?長州嫌いみたいなのってバイエルンとかにはないんだろうか。

昔から各種のドイツ語を話す地域が広かったことが重要なのでしょうか?それってルターの聖書のおかげ?

ドイツ第3帝国の地図とそっくりに見えます。イギリス、ロシア、トルコの位置とか、いろいろと考えさせられる地図ですね。見飽きません。

東アジアの地図だとどうなるのか、考えるとこわいです。

ドイツ第4帝国爆誕!

ドイツ第四帝国と言っても過言ではない。単一通貨ユーロを加盟したければ、ナチスを持ち出し戦後住んでいたドイツ人を追い払ったポーランドやチェコは謝罪と弁償。ドイツ以外にいたドイツ人はドイツに戻りドイツの州議会や連邦議会議員に政権に圧力、その上フランスですらドイツに気を使わざるを得ない。 その理由は欧州通貨基金はドイツ連邦銀行を基盤に形成されております。

勉強になりました。シェアさせていただきます。

これを大東亜共栄圏に置き換えたら日本が顔役にされて[自主的隷属]させられるということですか?

大東亜共栄圏に置き換えるのは、条件が違い過ぎて不可能ですから、そういう読み替えは意味を成しません。

???

早く瓦解しろ

などと言うまでもなく、近々瓦解するのであろう

ドイツはEUを離脱したいのでしょうか?
ドイツはEUの盟主なので離脱することはありません。

ドイツがEUの他の加盟国に対して不条理なことをしたら、EUは終焉しますか?
EUの本質は、独仏連合によるヨーロッパの統治です。もっと言ったら、フランスは顔役を務めているだけで、実質はドイツが実権を持っているでしょう。

いくつもの国に分かれているといったって、それぞれがガチで独立国として利害追究をしていった結果が世界大戦だった上、ヨーロッパが全てまとまっていなければアメリカやロシアに対抗できません。鉄のカーテンの東側が全て実質ソ連だった時期の悪夢はヨーロッパ諸国に色濃く残っているでしょう。まとまって行動できることは極めて大切です。

いくら格好いいことを言ったって、持っている経済力や構想力やこれまでの経緯で、主体性を発揮できる国とそうでない国は峻別され、ヨーロッパの盟主にふさわしいのは結局ドイツです。そんなことはEUの人々はみんな分かっており、ナチスドイツ時代のドイツ領土と現在のEU圏を比べて、「結局同じになったよな」などと言う冗談を言っている様子が海外掲示板などで見られます。

この状態だと、ドイツの不条理が少々のものであれば、EU終焉とはならないでしょう。

日本がEUに加盟したら何が起こりますか?イギリスも抜けたし、茶を飲む立憲君主国家で、ロシアに近く、独自通貨も持っているので、「なんかおまえ遠いなぁ」くらいで、入ってもバレないと思います。
「EUはドイツ第四帝国である」という言葉を耳にしたのですが、ドイツのEUにおける影響力はそれほど強いのでしょうか?
3月29日以降、英国がEUを離れなかった場合はどうなりますか?
日本がEUに加盟する可能性はありますか?
おそらく加盟出来ないと思います、EC(ヨーロッパ共同体)の時代でニュージーランド&オーストラリアが地域の問題で却下されてますからね。

イギリスはなんでそんなにEUを抜けたいの?
これが全てを物語ってるのでしょうか。報道ステーションより


欧州司法裁判所はEUの最高裁判所で、ルクセンブルクの首都、ルクセンブルクにあります。

欧州議会はEUの国会で、フランスのストラスブールで開催されます。

つまり、イギリスにとっては

ルクセンブルクはソウル(韓国)で、フランスが中国なんですよね。

だから一緒にやっていけるはずがないと言いたげですね。

確かに日中韓自由貿易協定[1]は2003年ごろから検討を続けてられていますが、もうじき18年経っても協定一つ結ぶことができませんからね…

脚注

[1] 日中韓自由貿易協定 - Wikipedia
基本的に大陸法とイギリスの法律の考え方が違っています。大陸では強い政府を作ろうとするのですが、イギリス人は自分たちの権利が制限されることを嫌がります。法の支配と法治主義という違いで説明されます。

一方で、経済的に排除されたくないという気持ちもあります。つまり「市場には参加したい」がかといって法律や通貨などの主権は制限されたくないというアンビバレントな気持ちがあります。

よく欧米と一括りになりますが大陸ヨーロッパと英米には国家や法律に対して基本的な考え方の違いがあります。イギリスにとって「他人に指図される」というのは非常に困難な経験だったのだろうと思います。両者はその違いが埋められませんでした。

2019年3月29日にイギリスが合意なしにEUを離脱した場合、何が問題となるのでしょうか?
僕も詳しくはないのですが、ニュースなどで見るかぎりInoue さんの説明の通りのようです。

北アイルランドとの国境は長年もめていたところだし、今はまったく国境がないので、ここに急に国境線を引いたら大混乱でしょう。

ではそのままにするとどうなるかというと、自動的に関税は復活してここだけ素通りなので、関税の抜け穴として大混雑することになりそうです。

けっきょく自明のことですが、関税を課すなら国境は作らなければならないし、国境を作らなければ関税は課せられない。

今回大差で否決したといっても、反対している人たちは大きく2分されていて、半分は離脱に反対。半分は完全に離脱です。

いわゆる、ある特定の案に決まろうとすると、その案に完全に賛成でない人の方が必ず多い、という問題がおきてしまっています。これでは永遠に決まらないでしょう。

これではしかたがないので、まずはある案から「離脱方向に変更するか」「残留方向に変更するか」だけの投票しかしない、という合意をとって、両者が拮抗したところで不満があっても合意したことにしないと、いつまでも決まらないのではないかなぁ。

イギリスは民主主義のベテランですので、そのへんなんとかうまく対応してほしいものですね。

今一番問題とされているのは北アイルランドの国境問題だそうです。

【Q&A】 北アイルランド国境をめぐる「バックストップ」を解説

考えられているシナリオは2つです。

アイルランド島に国境が引かれる:かつての血みどろの国境対立の歴史があり、再びそれらが刺激されかねないという不安を持っている人が多い。
アイルランド島とグレートブリテン島の間に国境を作る:一体的なUKという経済圏が分割されてしまう。
物理的な国境ができたから紛争とは大げさなと思うのですが、実際にそういう懸念はあるようです。(一部有料ですが、記事の中に紛争への懸念がでてきます)

ブレグジット協定案の否決後に起きること - 山下一仁|WEBRONZA - 朝日新聞社の言論サイト

BBCがまとめたハードブレグジットの問題点をみてみましたが、とても「まとまっている」とは言えない状況でした。つまり、合意なき離脱が起きた場合「何が起こるかそもそも予測できない」というのが一番の問題点のようです。欧州金融市場へのアクセスを期待してロンドンに投資をしている日本企業は多いと思いますが、それが全て無駄になってしまう可能性もゼロではないということになります。

ブレグジットについて知っておくべき全て

合意案は否決されてしまいましたから、今度は実際に期日までに出て行くかということが争点になるわけですが、その前にメイ首相がこのまま首相でいられるかも怪しくなってきているよ

イギリスは結局ハードブレグジット状態でEUを離脱するのでしょうか?
いーえ、ご心配には及びません!最も強硬派のボリス・ジョンソンがイギリスの新首相になったとはいえ、それは世界の終わりではありません。(って自分に向けているメッセージのようですねっ)

ハードブレクジッド(EUからの合意なき離脱)になることはまずありえませんっ。今からご説明します。

んがっ、物凄く暑くて打ち間違え続出。今日はロンドンは39度になる予想。家の中は今33度。風が入ってこなくてのぼせ気味。あんまりひどくなったら今日もスーパーマーケットに避難します。今日は昨日とは違うお店に行こう。。。すみません、思いっきり脱線しました。

なぜハードブレクジッドにならないか?

理由は2つ。

1.ハードブレクジッドを強硬しようとしているボリスの保守党は議会で過半数割れしているからです。主要になる下院議員の議席数を見ますと、

全議員数650の中で主だった議員数を上げます。

Conservative保守党-311

DUP民主統一党-10

Labour労働党ー247

Lib dem自由民主党ー12

保守党だけではすでに前メイ首相が無理に行い墓穴をほった総選挙の時点で過半数割れしていたのです。それだけ、ブレクジッドに反対を表明している投票者が多かったのです。そこで保守党は拝み倒してDUPと連合を組むことにしたのです。

DUP民主統一党は北アイルランドの保守政党、最右派です。北アイルランドの人たちは大多数がEU残留を望んでいます。D

英国のEU離脱がドイツ経済に危機を与えることは本当ですか?
影響はドイツだけにとどまらずEU全体、そしてEUを通じて得た取り決めも無効となるため、その影響は世界的になり得ます。

なぜ、ドイツはEUで最強国家になれたのでしょうか?
ベルリンの壁が崩壊したからです。


日本などではこれで西ドイツと東ドイツが統合され、東ドイツの消化が相当な負担になったという程度の見方で終わっていると思いますが、ドイツというか西ドイツでの東西統合の意義はもっと大きく、西ドイツ版の「戦後民主主義」の価値観の勝利とみなされています。フランシス・フクヤマ氏が歴史の終焉で資本主義・民主主義・自由主義の勝利を唱えましたが、ドイツでは、これにさらに道義的勝利が加わります。これまでの価値観が完全に肯定された訳です。

ですので冷戦崩壊後のドイツは東ドイツを西ドイツ化するだけでは留まらず東欧諸国全てを民主化、市場化、自由化することが国是となります。ポーランドやハンガリーやルーマニアなどのEU参加基準を満たしていなかった国がドイツの推薦でトルコを飛び越してEUに加入できたのはこのためですね。さらに、東欧諸国のEU加入の事実上の門番という立場で戦中のナチスの過去を払拭できる。日本がやれば土下座外交になる謝罪がドイツでは贖罪と過去からの解放を意味する訳です。


で、大戦では虐殺対象、冷戦期は敵対国の東欧諸国がドイツのおかげでEUに加入させてもらえる事で戦後賠償金は払わずとも全て友好国になり外交問題がドミノのように解決して軍事費が大幅に削減できるようになります。NATOの努力規定では2%のGDPを国防費に使うとなっていますが一時期は5%まで届きかけたドイツの軍事費が

すごく簡単にいうと EUのルールは各構成国の中で、高い水準に合わせるという基本原理があるのです。

例えば 高速道路は貫通してないと料金をとってはいけない、というバカみたいなルールがあって、それは途上国にはすごく不利なルールでした。

あらゆるところで複雑に見えて実は、高い水準の国に追いつけと言ってるようで実は。ドイツに富が集中してしまう仕組みでした

近所のおばさんが(ユダヤ人の富豪の令嬢でした)EUのすごく高い地位で働いてましたが、ポーランドのために全くなっていないのを嘆くでもなく。EUは素晴らしいと笑ってました。その家族も当然EU讃歌ですが、一般人は、、、です。 ポルトガルやスペインの友達は、何でドイツが有利かわかるか? >?? 、 それはね、他の国の代表がルールを読まないし、ドイツ人はよく読んでそれを悪用できる唯一の国民だからさ。 って人種ジョークみたいなことを言ってました。

でもそれは本当で、会計士をしている友人は、あきらかにドイツだけがルールを破っているが指摘する国がいない。

それは、バカだからではなく、利権が絡んでいる。

とのことでした

<<<蛇足ですが、日本が、官僚利権などで、お金が消えていくのも ドイツ一人勝ちで やはりお金がドイツから消えていくのも同じ構造です。

何処へ? ユーロ紙幣 や ドル紙幣を 作ってる 人たちのところへです。>>> こういうのを陰謀論という人がいますが、EUが

「EUはドイツ第四帝国である」という言葉を耳にしたのですが、ドイツのEUにおける影響力はそれほど強いのでしょうか?
そういうことを言っているのは、エマニュエル・トッドでしょうかね。

「ドイツ帝国」が世界を破滅させる 日本人への警告 (文春新書)
冷戦終結と欧州統合が生み出した「ドイツ帝国」。EUとユーロは欧州諸国民を閉じ込め、ドイツが一人勝ちするシステムと化している。ウクライナ問題で緊張を高めているのもロシアではなくドイツだ。かつての悪夢が再び甦るのか?
https://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E5%B8%9D%E5%9B%BD%E3%80%8D%E3%81%8C%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%82%92%E7%A0%B4%E6%BB%85%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%B8%E3%81%AE%E8%AD%A6%E5%91%8A-%E6%96%87%E6%98%A5%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E3%82%A8%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%89/dp/4166610244/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&crid=3547G6RLD28X&keywords=%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E5%B8%9D%E5%9B%BD&qid=1656756837&sprefix=%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E5%B8%9D%E5%9B%BD%2Caps%2C215&sr=8-1
1942年のドイツ帝国の版図


エマニュエル・トッドの分析による「ドイツ帝国」の勢力図


「EUとは独仏連合なり」というのは、サミュエル・ハンチントンの「文明の衝突」で言及された分析です。

あの本はいま考えるとサミュエル・ハンチントン氏が唱えた「文明の衝突」は起きていると思いますか?に対するMartin Taitさんの回答 で書いたように「?」という部分が多いと思いますし、家族構造と人口統計にもとづいて世界を認識しているエマニュエル・トッドは、「宗教や表面上の文化のみで文明を分けるべきでない」と批判し、文明の衝突を「全くの妄想」と見做しているとのことですが、わたしも結構そう思います。

が、「独仏連合」という言い方や、「フランスが代表役・顔役で、ドイツは実質的な権限・実力と分担することで、諸国の警戒感を和らげる」という分析に関しては、全くもって正しいと思います。が、それを続けてきた結果、フランスはドイツの操り人形を自分からするだけの国に成り下がったというのがエマニュエル・トッドの「自主的隷属」の意味です。内政と外交の基本方針が全てEU維持ベースで考えられ、EUの政策や方向性の実質的な決定権がドイツにしかなくフランス単独の国益が国政にまるで反映できなくなっているとし

EU内での影響力で言えばドイツが1番ですが、フランスも決して小さくはない。

・ドイツ……40%

・フランス……25%

・他の国々……35%

フランス自身はドイツと同格かそれ以上だと思っているでしょうが、金も武力も出さないのに、米国が出て来ない場所だと欧州の覇者のように威張り散らして物事を決めようとする態度が嫌われている。ウクライナ問題でも、開戦後の2週間目から1カ月頃まで、バイデンが”不関与”を表明して黙っていた時期だけ、トルコと争うように”調停役”を買って出ていた。ロシアからは相手にされなかったけど。そして、米英独が前面に出て口も兵器も金も出すようになると、途端に黙ってしまい、口も兵器も金も出さない。

しかし、フランスの存在があるから、EUがドイツ第四帝国のような組織にはなりえない。

イギリスがEUから脱退しましたが、これによってどんな影響が出ていますか?
いろいろありますが、思いつくものからあげていくと、

1、ロンドンのシティが世界の金融センターの地位を奪われるかもしれない。

イギリスがEUに加盟している間は、様々な金融機関はイギリスで免許を取得すれば、EU全域で活動できましたが、離脱した今となってはイギリスでの免許を持っていても、EU域内で活動するためには再度免許を取り直さないといけなくなりました。

その為、ドイツのフランクフルトなどに本店を移す動きがあります。

2、関税の問題

例えばイギリスで生産された自動車をEU域内へ持ち出しても関税はかかりませんでしたが、離脱後はかかるようになりました。

3、人手不足

今まではEU市民であれば自由にイギリスで働く事ができましたが、それができなくなったため、イギリスで人手不足が起きています。特にトラック運転手のような職業が足りないようです。

4、いちばんの課題がアイルランドと北アイルランドの国境の問題でした。

アイルランドはEU加盟のままで、北アイルランドはイギリスの一部だからEUから離脱しました。ところが長年の紛争の結果、アイルランドと北アイルランドの行き来は税関無しで、通行が保証されていました。結局、北アイルランドとイギリス本島との間で通関を行う事になりました。

5、スコットランド独立問題

前回の投票では僅差で連合王国残留が決まりましたが、イギリスがEUを離脱した今、再度投票が行われればスコットランドは独立して

博士論文が100できてすべて「序章」と名打ってあるほど多数の影響がでてます。

ストリート・レベルでの影響ですか

わけのわからない胡散臭い東ヨーロッパ人が一機に減りました。

かわりに 中国人、中国人、中国人 中国人 中国人 中国人、です。

日本がEUに加盟したら何が起こりますか?イギリスも抜けたし、茶を飲む立憲君主国家で、ロシアに近く、独自通貨も持っているので、「なんかおまえ遠いなぁ」くらいで、入ってもバレないと思います。
「EUはドイツ第四帝国である」という言葉を耳にしたのですが、ドイツのEUにおける影響力はそれほど強いのでしょうか?
3月29日以降、英国がEUを離れなかった場合はどうなりますか?
もしイギリスがEUに再加入したいと言い出したら、EUは承認するでしょうか?もし承認するなら、どのような条件を出すでしょうか?
なぜ、ドイツはEUで最強国家になれたのでしょうか?
もし、イギリスがEUのみならずヨーロッパから離脱したらどうなりますか?
イギリスがEUから脱退しましたが、これによってどんな影響が出ていますか?
「ブレグジットが原因でイギリスが衰退した」という記事を読みました。仮にそれが本当なら詫びを入れてEUに戻してもらうことはできないんでしょうか?
英国がEUを脱退したら、どんな世界が待っていますか?
英国のEUからの合意無き離脱は、世界経済を危機に陥らせるでしょうか?

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