日本帝国已成为一个法西斯国家,最大限度地维护资本家和地主(富人)的利益。

日本帝国已成为一个法西斯国家,最大限度地维护资本家和地主(富人)的利益。其责任在于公众的观念和媒体,它们助长了朝鲜式的 "军队即国家 "的前军事政治,但即使在 2022 年战争时代,也存在着与历史事实脱节的现象,例如 "军队是坏的 "这一事实。

小熊英二氏の「日本人の境界」や「徳富蘇峰 終戦後日記」详细研究了这一过程。

今天,日本人必须认识到,那些认为自卫队没有必要的人本质上是修正主义历史学家,他们仍然认为战争是军队的错。

这源于这样一个事实,即即使 GHQ 搜捕战犯,天皇也没有人事权,军队得到了赞助商界的支持,而商界则听命于官僚机构,不知道是谁领导了战争,因此军队和商界(资本家和地主)被解散,公众几乎没有反对意见

日本帝国が資本家・地主(富裕層)の利権を最大にするファシズム国家になってしまったことです。これは国民の認識と「軍は国家なり」という北朝鮮のような先軍政治を煽ったマスコミに責任があるのですが、令和の時代になっても「陸軍が悪かった」などと史実との認識がずれていることです。

この過程は小熊英二氏の「日本人の境界」や「徳富蘇峰 終戦後日記」などで詳しく検証されています。

今の日本人が認識しなければならないのは、自衛隊は不要と主張している人たちの本質はやはり「戦争は陸軍の責任」という歴史修正主義者ということです。

これはGHQが戦犯探しをしても、天皇には人事権がないし軍はスポンサーの財界に支えられているし、財界は官僚の言いなりだしで誰が戦争を主導したのか判らないので、国民の反発が少ない軍と財界(資本家と地主)を解体することに由来します

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