一位韩国熟人问我:“日本遭受了两颗原子弹,为什么不记恨美国?”我不同意这个回答。你会怎么回答?
我想从与其他人略有不同的方向回答。
我是一个游牧兵法观察者,我自认为是一个狂野兵法观察者。
日俄战争时期的日本与俄罗斯、甲午战争时期的日本与中华民国(今台湾)、太平洋战争时期的日本与美国都是如此。
这是基于研究对手的国家以取胜。如果您研究并发现了对手的优势,请提高自己以抵消它们。当发生战争时,这种努力会加速。
这种相互理解存在于各个层面,从单纯的技术层面到更高层面的政治取向和民族认同。
随着相互了解的加深,也能感受到情感上的亲和与尊重,从而走向战后的和平。
与日本作战的美军在战后肯定是百感交集,但同时,我认为他们对日本人的战斗方式感到敬畏和尊重,日本人遭受了如此多的苦难。日本也是如此,战后重建的想法,吸取美国的长处,成为向美国学习的基础。
比如在战前的日本,没有工业标准的概念,连一个螺丝都装不上。虽然零式战机在战争初期固然取得了不错的战绩,但随着它的逐渐磨损,工业标准的缺失导致其开工率下降,最终不堪重负。据说优秀的机械师有各种零件的存货,凭手艺就能驾驶零式战斗机,但反过来说,如果没有这种特殊技能,就无法保持实力。也可以说是弱点. 另一方面,美国军队是完全标准化的,并且建立在任何维修兵都可以正确维护的系统之上。
战后,日本反思并学习了美国的制造方式,这是其经济高速增长的基石。索尼、丰田等日本厂商肯定对这场战争有所反思。
即便当时的日本民众有仇有恨,也有基础向对手(美国)学习,打经济,升华说一句“下次我们会赢”。之后就没必要恨美国了。
韩国/朝鲜、中国(中国共产党政府)和苏联(现在的俄罗斯)没有与日本交战。因此,我们只能通过二战的虚构来看待日本作为我国的开国神话。升华怨恨的唯一方法是与日本开战,但这在国际法下是困难的。所以,你会一直怀着永远无法升华的怨恨。
就算一个不存在的流亡政府名正言顺,做了没做过的抗战活动,把日本打败美国换成韩国的胜利,压抑的心情也会一扫而空。
日本和美国为实现和平进行了认真的斗争,并做出了巨大的牺牲。这种和平的价值远比韩国想象的重要。日本人知道它的分量,所以他们绝不会怀恨在心伤害美国的和平。中国经常斥责日本是一条美国狗,但有着独特的互谅互让、杀后牵手的历史。中国没有那种盟友,所以他们可能不会理解。
台湾对日本的好感,不仅是因为它是日本的殖民地,更因为是中华民国政府在过去的严重冲突中加深了相互了解。
我认为欧盟也是如此。曾经打过那么多血腥战争的欧洲国家之所以能够携手合作,是因为它们有通过战争加深相互了解的历史。
战争是悲惨的,伤亡惨重。但是,它具有加深相互了解的次要效果。我们不能忘记,这也将成为战后和平的基础。
恨んだら何か変わるんですか?もし変わるなら何が変わるんですか?と聞いてみます。
恨んだら何らかのメリットがあるなら恨むと良いでしょう。しかし原爆は爆弾です。
原爆によって失った全ての富も命も、その他原爆によって失ったありとあらゆるものは
恨んでももう戻りません。もし人生をかけて恨み続けることで、失った全てが再生するなら
ボクも恨むでしょう。と答えようかなと思います。
「恨む」という言葉の語義をどう捉えるかによります。
広辞苑第七版によると,「恨む」とは,「他からの仕打ちを不当と思いながら,その気持をはかりかね,また仕返しもできず,忘れずに心にかけている」という語義です。
日本に原爆を投下することをどのようにしてトルーマン大統領が決定したのか歴史を調べると,その決定を是とするのではないが,その置かれた立場や価値観からすると,理解できます。
すなわち,戦争を早期に終結することがアメリカ軍兵士の死傷者を減らしソ連が極東で支配する地域を減らすと見込めること,原爆の投下により戦争を早期に終結できると見込めること,日本人は白人ではなくその大統領やアメリカ人ヨーロッパ人の心理的抵抗が少ないかそう見込めることなどです。
このようにして,原爆投下を不当と思い,仕返しもできず,忘れずに心にかけてはいるが,「はかりかねる」ということは,ワタシは,無いのです。
他方,「恨む」という言葉の語義を,「他からの仕打ちを不当と思いながら,仕返しもできず,忘れずに心にかけている」と捉えるなら,ワタシは,恨んでおります。
敗戦後、日本人が未来を見て生きて行くことができたからだと思います。すなわち、米国の経済援助の下で、日本人が自由に経済活動をして、日本を民主的で豊かな国にすることができたからだと思います。
もし、貧乏で厳しいソ連に日本が占領され、ソ連によって経済活動がコントロールされていたとしたら、日本人は自由に経済活動をして豊かになることができず、日本の国土は荒廃したままであり、人々は貧しい生活を余儀なくされていたでしょう。
そのような閉塞された社会に未来はなく、この未来のない貧しい生活の原因を過去に求めることになり、原因の一つとして原爆の投下を考え、原爆を投下した国を恨むことになったかもしれません。
しかし、敗戦後、幸いなことに、占領者が金持ちで鷹揚な米国であり、日本人は自由に経済活動をして、自分たちで豊かな未来を作ることができたのです。そして、米国の経済支援もあり、日本の経済は大きく発展することができました。
敗戦後、日本は経済がどんどん発展して行ったので、日本人は過去を振り返る必要がありませんでした。だから、原爆の投下の非道は棚に上げて、経済発展にいそしみ、今日まで来ることができたのだろうと思います。
なお、貴方の知人の韓国人が、日本人のこのような考え方が理解できないのは、今、自分達が不幸で、過去ばかり見ているからかもしれません。韓国は経済発展をしていて、みんなが豊かになっていると言われていますが、実
メモ程度の思いつきをだらだらといくつか。
戦争を起こしたのは日本だから、(原爆を落された)日本にも非はあるんだ、という考えは、夜道を歩いていて襲われた女の人が、警戒心が足りないからだ、と却って責められるのと、共通した根を持っているのかも知れないと思いました。
まさに自分が、「まぁ日本も悪いよな、アメリカのやったことも理解はできる」と考えていることを鑑み、そう感じました。
あとは、原爆を落された日本と、現在の自分との間に、僕は何のつながりも感じません。同じように、原爆を落したアメリカと、現在のアメリカ人との間にも、つながりを感じません。後ろめたさも、恨みも、感じようがないです。日本には、そういう人は多いと思います。
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反日感情を持っている韓国人は、たしかにいます。彼らは、過去の日本と、現在の日本人との間に、そして過去の朝鮮韓国と、現在の自分たち韓国人の間に、強いつながりを感じているのだと思います。その知人は、だから、現在の日本人がアメリカを憎まないのは、変だと思うのでしょう。
過去の韓国と、現在の韓国人との間に、何のつながりも感じない韓国人もいます。また日本人一般と、この僕との間に、つながりを感じない人もいます。それは僕自身、感じてません。日本人である、ということを自分のバックグラウンドにおいてません。
本音の部分では、僕は彼らからも、日本の人からも、「変なやつ」「不思議ちゃん」と思われているの

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