大和戦艦が沖縄作戦に必要な燃料すら持たず、不沈砲台として「破壊されるまで戦う」という自殺行為で沖縄に向かったことは、無意味な「海軍の切腹」に等しかったということなのだろうか?
特攻作戦の指揮は何故か山本長官の信頼が厚かったこいつ。
神重徳 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E9%87%8D%E5%BE%B3
神重德の一言「(このまま降伏して米軍の鹵獲艦になったら)大和が可哀そうではないか!」
こいつにとって乗組員の3332人は単なる大和の艤装品に過ぎなかった。
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